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研修後に期待できること

  • ISO/TS 22163:2017の目的及び適用範囲、規格構成を説明できる。
  • ISO/TS 22163:2017の主な用語と定義、固有要求事項を理解し、説明できる。
  • IRISタートルモデル図の活用方法を理解し、適用方法について説明できる。
  • ノックアウト・アイテムの位置づけと具体的事項について説明できる。
  • ビジネス上のリスク及び機会の管理を支援するために、内部監査が貢献することを説明できる。
  • 内部監査員の役割及び責任について説明できる。
  • 監査計画において効果的な監査戦略を構築することができる。
  • 観察、インタビュー及び文書化した情報のサンプリングを通して監査証拠を収集するために6段階アプローチを活用して監査を実施することができる。
  • 取組みへの効果的な実施ができるよう所見の報告書が作成できる。

研修の概要

  • ISO/TS 22163規格の概要
  • 主な用語と定義
  • ISO/TS 22163規格固有の要求事項
  • ドキュメントレビュー
  • ノックアウト・アイテム
  • 補足
  • マネジメントシステムの基本
  • 監査の基本
  • 監査の準備
  • 監査の実施
  • リスク及び機会の監査
  • ケーススタディ1 リスク及び機会の監査
  • 監査の報告及び是正処置
  • ケーススタディ2 監査報告書の作成

選択できる受講形態

【臨時公開研修】【講師派遣】

研修の対象者

ISO/TS 22163事務局・内部監査員・内部監査員候補者など

研修の期間

 2日間 (CPD: 13時間05分)

研修の開始・終了時間

【公開研修】 1日目 9:20-17:00/2日目 9:20-17:00

研修の定員

12名

受講料

【臨時公開研修】1名様 ¥80,000(税抜き)

その他ご留意事項

グループ演習と模擬監査で講師による評価をおこないます。講師評価により合格点に達した場合、弊社の修了証が発行されます。修了要件に満たない場合は参加証が発行されます。ISO 9001:2015 内部監査員養成を受講済みか、それと同等の知識・スキルがあることを参加条件とします。

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