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教育研修に関するお問い合わせ

◆バーチャル・クラスルームのテキストは公開研修で使用するものと同じですか?

バーチャル・クラスルームで使用するテキスト・配布資料は公開研修や講師派遣研修で使用する教材とほぼ同一です。フェース・トゥ・フェースでは紙でお配りしている資料をPDF化してメールでお届けしたり、演習の進め方を少し変えております。

◆受講者の参加場所は自宅からでも問題ありませんか?

受講者は自宅からでも会社の会議室からでも受講可能です。自宅と会社会議室の組み合わせにも対応しております。

◆使用するツールは決まっていますか?

Microsoft Teamsを使うことが一番多いです。WebExやGoogle Meet、Google Hangout、Skype、Zoomなどにも対応しております。

◆一般公開されているバーチャル・クラスルーム以外にも研修コースはありますか?

ご希望に応じて研修コースを追加しています。ご希望の研修コースとツールをご連絡ください。講師とスケジュール調整します。参加者が4名以上になれば開催決定しておりますので、1~3名でお問合せの場合は、ほかの受講者が申し込みを検討できる期間を確保するために、研修時期は最初にご連絡いただいてから1カ月以上間隔を開けていただけることが理想です。

◆グループワークはどのようにおこなうのですか?

最も多いのは、従来のように会場(会社の会議室など)にお集まりいただいて机を島形式にしてグループで話し合っていただく従来型のフェース・トゥ・フェースのグループワークです。もちろん、入場時の検温・マスク・アルコール消毒液・定期的な換気など通常の3密対策はとったうえで、島を斜めに組んだり、対面にならないようにずらして座ったりレイアウトを工夫します。自宅からの参加者が含まれる場合はZoomのブレークアウトルームのようにオンラインだけでグループワークできる機能を利用するか、個人演習への切り替えをいたします。受講者がどこから参加するか、同じ場所から何名参加するかなど、受講環境を考慮した、より研修パフォーマンスを高められる演習方法を研修コースひとつひとつに対して検討しています。

◆ある程度まとまった人数で会社で研修をおこないたいが3密が気になります。

3密対策の1例をご紹介します。たとえば、合計20名程度のグループワークの場合、1グループ4-6名の小さなグループに分けます。会議室Aには2グループを、会議室BとCにはそれぞれ1グループを配置します。グループワークをおこなうときは、それぞれのグループにPCとホワイトボードを1台づつ準備していただきます。講師がTeamsなどを介してグループワークの指示を出し、受講者がグループワークの結果をホワイトボードをカメラで映して発表します。発表をスムーズに進めるためにPCを操作するかたをグループごとにあらかじめ選任しておきます。この研修形態の例では、講師が訪問し会社内の会議室から実施することも、訪問せずにすべてオンラインで実施することも、いずれも可能です。

◆通信速度はどの程度必要ですか?

通信速度は上り下りそれぞれ最低3Mbpsを目安としていただいております。通常、事前に接続テストを実施しますので、そこで確認することができます。外部と接続したことがないお客様は接続テストをお試しいただいたあと研修コースの利用を決定していただけます。お問合せフォームにその旨とご都合のよろしい日時、時間帯などをご記入のうえお問合せください。

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